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スリール鍼灸院ジョニー先生の

おススメ❗️
低GIチョコレート

GI26の最強チョコ 登場❗️

美味しく 賢く 健康的に続く

楽々ダイエットのパートナー

安全なダイエットのため
必ず読んで下さいね

ブドウ糖とは

食べ物に含まれている糖質が
体内で消化分解され 吸収された最終形態

食べ物の中に含まれている栄養素「糖質」は
体内で消化されると グリコーゲンという多糖類になり
エネルギーや滋養として肝臓や筋肉に蓄えられ、
そこから更にブドウ糖に姿を変えて 血液中に入り 全身の細胞に運ばれます

この糖質の最終形態がブドウ糖


肝臓からブドウ糖を全身に運ぶこの血液中のブドウ糖の濃度を血糖値と言います

ブドウ糖の役割

脳や赤血球 腎臓の髄質 一部の筋肉を正常に動かすために使われます
特に脳がエネルギーとして利用出来る唯一の物質なので
人間には不可欠な栄養素です

ブドウ糖が不足すると

脳がエネルギー不足になり
思考力が低下して 集中力ややる気が出なくなり
イライラしやすくなります

脳の機能が低下すると 各器官への指令を上手く出せずに様々なお身体トラブルに繋がることもあります

ダイエットで炭水化物抜きをしている方は
頭がボーっとして 疲れやすかったり 感情的になったり 無気力になっていないか
セルフチェックをして
当てはまる場合は ダイエットのやり方を変えましょう

血糖値って何❓

血液中のグルコース(ブドウ糖)の濃度のコトです

お身体には 血糖値を正常に保とうという機能が備わっていて

血糖値を下げる時にはインスリン

血糖値を上げる時には アドレナリン グルカゴン コルチゾール 成長ホルモンなど

必要に応じたホルモンを分泌し 数値をコントロール出来るようになっています

血糖値が高いと

食べ物を食べると 体外からの糖質を消化吸収するため
一時的に血糖値が上がります

この時に すい臓から 「インスリン」というホルモンが出て
血糖値を下げるように 働きかけますが

インスリンの分泌が少なかったり しっかり機能出来なくて
血糖値が上がったままになると

血液が濃くなります

そうすると 脱水症になったり
毛細血管まで酸素や栄養素が行き渡らずに
手足の冷えや肩こり 頭痛めまい 疲れなどの体調不良や
糖尿病や脳梗塞 心筋梗塞 肝硬変などの病気のリスクが高くなります

血糖値上昇の美容リスク

お肌の老化現象が促進され
肌のくすみ シミ シワ たるみが
目立つようになります

血糖値が低いと

極端な食事制限や 不規則な食生活
また 空腹のまま運動や労働をすると
血液中のブドウ糖が減少した低血糖状態になります

ボ〜っとして 集中力がなくなる
無気力になる
イライラして落ち着かない

進行すると
吐き気やめまい 冷や汗などの症状がでて
悪化すると
昏睡状態になるなど危険な症状にもなりかねません

思い当たる節がある方は
食生活の見直しをして下さいね

血糖値は高くても 低くてもNG

インスリンの役割

インスリンは すい臓から出る体内ホルモンで
血糖値を下げる働きをする唯一のホルモンです

食事によって 血糖値が上がると
すい臓がインスリンを分泌します

血糖が全身の臓器に届くと インスリンの働きで
臓器は血糖を取り込んでエネルギーとして利用したり 蓄えたり
タンパク質の合成や細胞の増殖を促したりします

食後に増加した血糖はこのようにインスリンによって速やかに処理されるコトで
一定量に保たれるのですが

インスリンには 脂肪を蓄積させる働きもあるため
肥満の予防には
過剰な分泌を抑えるコトも大事です

糖尿病とは

すい臓から出るインスリンが減少するか
または インスリンの働きが悪くなると血糖値を下げるコトが出来なくなります

過食や糖質の過剰摂取で
インスリンの分泌量が増え過ぎると
機能が衰えて
今度は逆に必要時にインスリンを分泌出来なくなります

こうして
上昇した血糖値を下げるコトが出来なくて
高血糖状態がずっと続く病気です

⚪︎ 糖質摂取量
⚪︎ 血糖値
⚪︎ インスリンの分泌量を
コントロールすることは
健康維持にもダイエットにも
重要なポイント

糖質摂取と血糖値コントロールをする

低GIダイエット

GI値とは

グリセミック・インデックスの略で
食べた食品が 消化された時に
どの位血糖値が上昇させるかをしめした数値です

GI値
55以下   低GI食品
56〜69  中GI食品
70以上   高GI食品
と言います

低GIダイエットとは

GI値が低い食べ物を取ることで
インスリンの分泌量を抑えて
糖や脂肪の蓄積を阻止するダイエットです

食事に大きな制限はなく
低GI値の食品を積極的に取る
この時にGI値の低いものから食べるように
意識しましょう

セカンドミール効果と言って
前食事で摂取した低GI食品は
次の食事の血糖値にも影響を与えるので
食事は1日3度 間隔を開けすぎず取る方が
血糖値の上昇スピードを抑えます

低GIダイエットを
更にカンタンにする
最強アイテム

それが

GI26チョコレート

普通のチョコとの違い

一般的なチョコはGI値91とかなりの高GI食品ですが
GI26は 名前の通り GI値26と
キャベツ並の低GI食品です

カカオポリフェノールも23mgと
カカオ度数70%のチョコと同等のカカオポリフェノール量です

砂糖不使用で1袋26gあたり100kcal以下なので
うっかり食べ過ぎても安心

セカンドミール効果で血糖値をコントロール

最初にとった食事(ファーストミール)が
次にとった食事(セカンドミール)のあとの血糖値にも影響を与えるコトを
セカンドミール効果 といいます

低GIダイエットでは
糖の吸収がゆるやかな食品から食べるコトで
急激な血糖値の上昇を抑え
満腹感を長くもたせますが

GI26は 食前に食べるコトで
セカンドミール効果を効果を効率よく活用し
血糖値の上昇を抑えます

食事時は食べる順番を意識しなくてOK
そして
食べ過ぎを防ぎます

GI26 おススメの食べ方

⚪︎ 毎食30分前に 2〜3粒

⚪︎ 小腹が空いた時
    次の食事が遅くなる時に 2〜3粒

低GIダイエットでは
食事と食事の間が長くならない方がいいので
食事は毎日3食がおススメです

販売価格

1袋(26g) ×  ¥500-

毎日の習慣にすることで
糖や脂肪を蓄積させない体質作り
肥満や成人病の予防をサポートします

その他のお身体の不調や
体質改善、美容などの相談にも応じます
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